健康と美容をもっとレベルアップしたい!予防美容・予防医療にインディバ♫

今この記事を見ているひとに是非やってもらいたいことがあります。
胃やお腹、お尻、背中の中心あたりなどを触ってみてください。冷たくなっていませんか?ヒンヤリとしていた場合は内臓が冷えている可能性があります。内臓が冷えていると体調がすぐれなかったり、顔色も悪いままだったりと女性の求めるキレイな美容や心穏やかな毎日を過ごすことを邪魔してしまいます。
そんなときこそインディバでからだを温めてあげましょう!
からだが温まると美容にも健康にも大きなプラスとなって帰ってくるでしょう。

インディバって一体なに?

今エステサロンや整骨院などで積極的に取り入れられている「インディバ」
そのインディバの働きをご説明したいと思います。インディバの機械はもともとはスペインのインディバ社が開発した機器になります。高周波を扱う機器の中でも最も優れていると話題になっています。
インディバの最大の特長である「深部加温」で体が温めることが美容業界、医療業界で注目されているのをご存知でしょうか?
からだを温めるサウナや温泉に入ると血行が良くなりじんわりと汗をかいてぬくもることができます。
ですがサウナや温泉を出てしまうと時間がたつにつれて冷めていってしまいます。家で入浴するよりは保温効果はありますが、持続時間が短いというのが難点でもあります。
ところがインディバの最大の特徴は「保温効果の持続」「体温を一定に保つ」が挙げられます。インディバは高周波を体内に浸透させることができます。体内を深部加温で代謝を上げることができるので美容面、健康面でも頼りになる優秀な機械といえます。
インディバから出る熱を「ジュール熱)と言います。暖房やお風呂などで外側から温めた場合と違って、体内から温めることで細胞自体を温め、体温を上昇させるので美容だけでなく健康体でいることにとても役立ってくれる優秀なものなんです。
インディバをかけることで身体の奥深いところまで温まることができます。このとき温められた熱は2時間、3時間後まで熱が広がり続けて加温を継続できています。
人間の体内から熱を奪ってしまうと最悪死に至ってしまうほど重要なものです。
普段の仕事やプライベートを充実させるためにも体内温暖化は欠かせない重要なものといえます。

インディバの効果‥痩身効果

一時的にインディバを当てている局所を最大7℃まで上昇させることができます。そうすると自然と痩身効果が出てきます。
身体の奥深いところの体温を上げることで(深部加温)代謝が高まり、その状態のまま体内に蓄えられた皮下脂肪や内臓脂肪などを燃焼してくれます。脂肪燃焼効果に加えて身体の冷えにも効果的なので、いろいろなトラブルに対応できることができます。
他にも一度できてしまうと改善しにくい「セルライト」
セルライトは凸凹しているので、太ももの裏がわなどにできてしまうと生足を見せることに躊躇してしまいがちですし、着れる洋服の幅が狭くなってしまうので特に夏場などは人目を気にしてしまいテンションの上がらないシーンもあるでしょう。
インディバは凸凹したセルライトとなってしまった脂肪を溶かしてくれる効果もあるので大変美容効果の高い機械なんです。(もちろん個人差はあります。)
大きめのヒップならサイズダウンをしキレイなヒップになることも可能ですし、ふくらはぎにかけると足先まで冷えていたものがぽかぽかとして冷えを感じにくくなるでしょう。
たくさん歩いた日などは足の疲れを癒やしてくれるので翌日まで疲れをひきづらなくてすむようになります。

インディバの効果‥自律神経を整えてくれる

現代人は仕事のストレスや家事育児、めんどくさい人間関係などで常にストレスにさらされています。
ストレスを感じてしまうと無意識のうちに肩や首、背中といった箇所が緊張してしまい肩こりや首コリといった症状を体感しやすくなります。
病院やマッサージに行ってもコリがとれない場合はストレスが原因の可能性もあります。
ストレスに一番弱い神経が「自律神経」です。私たち人間の心臓や汗、血管、内分泌などの臓器関係の働きは交感神経と副交感神経によって24時間365日支配されています。
この2つの神経が交互にバランスよく働いてくれることで快適に生活していけるのです。

ですが、不意なストレスや蓄積した疲れなどで交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまい自律神経失調症といったことに繋がりかねません。
自律神経は自分でコントロールすることができないので普段から自律神経が乱れないような生活スタイルを心がける必要性がありますが、日常生活を送っているとそれらを行うことが難しい場面はたくさん出てきます。
そこでオススメなのが「インディバ」です。
自律神経の乱れを放って置くとうつ病や眠りが浅くなる‥不眠症、冷え症といった万病の元を作ってしまいます。インディバを首から肩甲骨、背中にかけてじっくりとかけることで自律神経を整えてくれるのです。
もし、身体の倦怠感やイライラ、頭がうまく働かない、ぼーっとする。お腹の調子が良くない、便秘、生理痛などで悩んでいる。不摂生、不規則な生活をしている。という人は一度インディバを身体にかけて体内を時間をかけて温めることで改善の道が見えてくるかもしれませんよ。
特に季節の変わり目などは気温差が激しく体内時計も狂いやすいことから様々なアレルギー症状も感じやすく、自律神経が乱れやすい時期でもあるので意識して体内を温めてあげて「体内温暖化」を意識することで不快な影響を受けづらくなる健康的な身体になれるでしょう。
自律神経を制するものは自分のからだを制することに繋がります。

インディバの効果‥リフトアップと小顔効果

インディバはもともと医療現場で使用されていた機器なのですが、美容面にも大変嬉しい効果があります。
上記で説明したように痩身効果や自室神経を整えてくれる効果ももちろん、キレイを求める女性にとっては「小顔」「リフトアップ」は必須ではないでしょうか。
顔は誰しも一番目にしてしまう箇所です。
顔の表情が暗かったり肌ツヤがくすんでいたり、口の横にほうれい線が深く入っていたりすると、若々しい明るいイメージではなく疲れている印象になってしまいます。
そこで顔の見た目を若々しく保ち、肌のターンオーバーを促してくれ肌ツヤを取り戻し、顔の印象が暗く見えてしまうくすみなどを改善してくれるのがインディバです。

インディバの高周波を肌に当てることで細胞の活性化とコリかたまった表情筋をほぐし、加齢などでブルドックのようにたるんみがちだったフェイスラインをキュッと引き締めてくれる効果があります。
他にもニキビ肌や肌の赤みなどの肌質そのものを改善してくれるので、顔とボディでダブルでインディバをすることで健康的な身体と赤ちゃん肌を手に入れることができます。
表情筋が硬いままだと笑顔を作りにくかったり、本人が笑顔でいるつもりでも周りから見たら笑顔の表情が硬いように見られてしまうこともあるので、
最近顔の筋肉を動かしたり、セルフで顔のストレッチなどを行ったりストレッチをする機会がなかった人はインディバを顔にかけるとじんわりと顔の筋肉のコリがほぐれていくのを感じることができるでしょう。
顔だけでなく顔周りのリンパの出口であるデコルテあたりにもインディバをかけてあげることでリンパ液の流れや滞りがちだった血流の流れも良くなるので、顔のインディバを掛ける前と後ではフェイスラインの引き締まりかたと、むくみ具合、皮膚の弾力が柔らかくなって肌ツヤが戻ってきている、水分や脂肪で埋もれていたデコルテラインが見えるようになっているなど、前後で全く違うと思います。

インディバは花粉症にも効果があった?!

まだまだ寒い時期ですが、あと二ヶ月もしないうちに花粉の時期がやってきます。
そうすると鼻のムズムズや滝のように流れてくる鼻水などでティッシュが手放せなくなってきませんか?
花粉症の症状を抑えるために抗アレルギー薬を使用することが多くなります。ですが薬には必ずリスクがついてきます。特にアレルギーを抑える薬は副作用として眠くなる作用があります。これでは仕事中に支障が出てきて思うように仕事がはかどらなくなり気分もよくなりません‥。花粉症と冷えには大きな関係があるとされています。
胃やお腹が冷えているとてっとり早く溜まった水分を体外に排出しようとしているのが鼻水です。これを根本的に解決しようと思うのなら冷えを改善することが一番大切になってきます。
そこで花粉症にも効果的と言われているのがインディバなのです。花粉症などによく見られるサラサラした水のような鼻水は、「体が冷えている」体質にも原因があることが考えられます。
筆者の身近にいる花粉症の人も冷えを改善できるように血行が良くなるような運動と食生活を規則正しくしたところ花粉症の症状が軽くなったそうです。
血行を良くして体温を上げることで病原体やアレルギーに対する免疫力がアップしたことが考えられます。
体温を上げるのならインディバの得意分野です♫
インディバの高周波のエネルギーであるジュール熱で内臓の働きを活性化させ体内を温めることでお腹の冷えをとることができるので基礎代謝アップに繋がり、花粉症の症状が暴走するのを軽くしてくれたり改善してくれるでしょう。
胃腸の冷えは万病の元でありアレルギーを悪化させてしまいます。
ご自身の体温が36.5℃以下であるなら体温を上げるようなアクションを日常生活の中に取り入れることをオススメします。
体温を上げるだけで花粉症の症状を軽くすることが可能です。体内が冷えているとより花粉症の症状が重くなったり、病気になりやすくなるので要注意です。

インディバで予防美容・予防医療

美容面、健康面に大いに役立ってくれる優秀な美容機器・医療機器であるインディバ。
これからの時代は見た目だけでなく「身体の内側から若返る」ことが健康寿命を伸ばすコツになってきます。特に今までの日本は「予防医療」よりも「対処療法」がメインになっていました。対処療法ではその時は不快な症状は抑えることはできても時間がたつにつれて同じ症状で悩んだり、薬が手放せないようになってしまたり‥と身体に良いことをしているはずなのに、気づいたら健康美からかけ離れていた。ということが多くなっています。
☆病気になったから病院へ行く
☆不快な症状が出てきたから薬を飲む
☆シミやシワができたからケアをする
☆老化がすすんできたからアンチエイジングを意識する

‥といったことではなく、「それらの症状が出るまえに、予防目的でセルフケアをする」というのがこれからの健康的な日々を送る秘訣になりえるのではないでしょうか。
インディバは予防美容・予防医療にとても適したものです。規則正しい生活リズムと健康的な食生活、適度な運動と、スペシャルケアとして体内温暖化にインディバをからだにかけてあげることで見た目も体内年齢も若々しく保つことができます。

インディバを行う頻度はどれくらいがいいの?

痩身目的で行いたい場合は週に1回~2回、多くて3回行うと効果的と言われていて結果も早く体感できるようです。
インディバなら難しいとされている部分痩せにも期待ができます!筋トレで部分痩せも可能ですが、筋トレとインディバをあわせることでかなりの効果が考えられます。老廃物のデトックスと脂肪燃焼をしてくれるので一石二鳥といえます。

体内の冷えとりや肩こりといった凝り固まった筋肉をほぐす目的なら最初は2週間に1回から始めると硬かった筋肉がほぐれてくるのがわかってくるでしょう。無性にイライラしたりしているときはお腹が冷えていたり、体中の筋肉が硬くなっていることも考えられるのでじんわりと熱で筋肉をほぐしたり温めることでイライラもほぐれていくでしょう。

小顔やリフトアップを目的とするならオススメは最初は10日に1回くらいが良いでしょう。回数を重ねるごとに3週間に1回、効果が出始めてきたら3~4週間に1回といった感じで変えていきましょう。
たった1回の施術でも効果を体感できると思います。とくにむくみがひどいときなどは施術前と施術後では顔周りのサイズが一回りは違うと思います。

普段仕事や家事に子育てなどを頑張っている自分へのご褒美にインディバはいかがですか?

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